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2006/04/04

紅茶とお湯の話

紅茶熱がもう止まりません

毎日紅茶三昧です

日々おいしさを追求していくのはとっても楽しい

お湯を注ぐときの温度も感で分かるようになってきました

温度がばっちり決まるとリーフたちは見事のジャンピングしてくれます

これが愛おしくてたまらん

上手くジャンピングすると茶葉のうまみがより出るんですが、温度が低すぎると茶葉は浮かんでしまって逆に温度が高すぎると沈んでしまいます

適温(95度ぐらいらしい)を見極めるために私はヤカンではなく鍋でお湯をわかすようにしています

それでも失敗してリーフが上手くジャンピングできなかったときは絶望

お前達~旨さを引き出せなくてごめんよ~(T□T)

といった気分。。。

そして私がいれるお茶を待ってくれている家族にも申し訳ない

いつもお茶を飲んでほっとしてもらえるようにこれからも精進です。

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