2008/05/19

就活応援します(その1)

今年(2008年)の4月に就活を終えたばっかりですが、自分の体験を通して、もっとこうしたらよかったとか、こんなことを教えてもらえたらよかったなと思うことをまとめておきたいと思います。

私個人の思ったことなのでかなり偏っているとは思いますが、一個人の意見として参考にしてもらえればうれしく思います。

ちなみに私は理系の大学院生です。といっても偏差値の高い大学でもなくて、専攻も機械や電気という人気学科でもなく、しかも女で、楽な条件ではありませんでした。

エントリーは30~40ぐらい、説明会は20社ぐらい、受けたのは製造業の会社10社程度。書類専攻で落ちたのは2社で、面接で落ちたのは1社です。内定は3社もらって、選考を途中で辞退したのは3社です。入社は愛知の自動車のサプライヤーメーカーに決めました。

就活で失敗したこと

・始めるのが遅かった。もっと早くから本気で始めればよかった

 これが最大の失敗。早く始めてても本気じゃなかったら意味ないです。リクナビに登録しただけでは就活は始まったことにならん!本気になるのに手っ取り早いのは企業との接触です。OB訪問でもインターンシップでも親の知り合いでもなんでもいいから、企業の人と話して、働くということの具体的なイメージを掴む!秋や冬頃の就活が本格化する前の合同説明会なんかが企業さんとの接触としては一番イイかも。なるべく早くね!

・業界、業種、職種について知らなさすぎた

 業界の研究をしている人は多くても職種のこと調べてる人は就活始めた当初はすごく少なかった。私も知らなかった。でも企業の人と話す時は職種について知っていないと辛いです。生産技術と製造技術の違いわかりますか?

就活で取り組んだこと(見た目編)

・笑顔

 もともと笑顔の人はいいんです。私は笑顔が得意ではなくて、しかも真顔が怖い(笑)ので、自然に笑顔になるように笑顔の猛特訓をしました。具体的には、5日間連続笑顔を続けました。何をしていてもです。面接でもなんでもやっぱり第一印象は大事です。とりわけ面接では不安な表情が一番ダメだと思います。こっちが不安になると相手も不安になりますから。就活を終えた今でも笑顔の練習は続けてます。美容のために!

就活でとりくんだこと(中身編)

・本を読みまくった

 といっても面接の本は一切読んでいません。そういうのではなく、一般的なビジネス書です。働くということを考えるためには、実際に働いている人が何を考えているのかを考えるのが一番かなと思いました。途中からだんだん自己啓発書やビジネススキルまで読むようになってしまいましたが。

 読んでみておもしろかった本の一部

 「さあ、才能に目覚めようあなたの5つの強みを見出し、活かす

 「何のために働くのか」北尾 吉孝

 「勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド」勝間和代

・他人に自分のことを聞いた

 自分が周りからどう思われているかを知ることはめちゃくちゃためになります。自分の気付かないアピールポイントをしれるし、逆にウィークポイントもわかります。面接官は良くも悪くも学生にこの人はこういう人だというレッテルをつけて判断すると思うので、他人から見た自分を知って、いいレッテルを貼ってもらえるよう工夫できます。

就活で陥りやすい罠

・情報に踊らされる

 リクナビ、マイナビ、日経ナビ・・・全部ネットです。そのためか、就活に関する情報をすべてネットで集めようとしてしまいます。でも本当に大切な情報はそんなに簡単に集まりません。もちろんネットの情報でもためになることも多いけど、やっぱり自分の足を使って集めた情報が一番の宝になります。理系の人(私を含め)は特にネット上での情報収集に熱心になってしまうので注意したほうがいいです。

・過去の経験ばかりみつめる

 これは本当に自分がハマってしまったことです。必ず聞かれる学生時代にがんばったこと これに答えないと~と思ってずいぶん労力を投入しました。でも、過去よりも未来の方が大事です。どう生きたいのか、何がやりたいのか、どんなふうにやりたいのか、そっちの方を自分の言葉で語れるほうが大事だと思います。もし過去に誇れる経験がなんにも見つからなくても就活での頑張り方だって実績の1つになるし、アピールの仕方なんていくらでもあります。それよりも未来の自分について考える方が、就活を乗り越えたあとにまで意味のあるものになると思います。

長くなってしまったので・・・つづく!

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就活 この おもしろきもの

就活、今ふりかえってみると本当にやってよかった~って思います。

刺激に満ちた日々でした。

楽しんでやる!とは思っていたけど無事に楽しみつくして終れてほっとしています。

でも、周りを見ていると、まだ決まっていない人はやっぱり焦っています。焦ってしまうと楽しむ余裕どころか、正しい判断もできないかもしれません。やっぱり早めに始めることが満足のいく就活のコツだと思います。

就活で得たものの中で一番大きいものは、ものの見方が変わったことです。

これまでにもチラチラ書いてることだけど、何のために働くのかとか、どう生きていきたいのかっていうこと、就活という節目で追い込まれたおかげで真剣に悩んで答えを自分なりに出せて、結果的にものの見方がかわりました。

一言で言うと、人生を自分で動かしていくっていう覚悟ができたってことかな。

多くの学生はかなり受身的だと思います。そして学生に限らず社会人にもそういう人は多いです。でも、就活ですごくたくさんの社員さんと話をする機会を持って気付いたのは、楽しそうだな、生き生きしてるなと思う社員さんは皆、自分で自分の人生を動かしているってことです。もう少し具体的に言うと、会社の中で小さな視野でモノを見ているんじゃなくて、もっと大きな視野で長期的にものを見ているんです。だから会社に何かしてもらうとかそういうことではなく、自分が会社を利用して社会に対してどう働きかけれるかということの方を重要視しているんです。

そういう社員の方を見て、私も自分をもっと強く持って、自分という会社を運営していかないといけないなって強く思いました。

今は、就活が終って学生生活に戻ったわけだけど、これまでとは違うものになっています。いくつか自分の中で目標を設定して、それを達成するために計画を立てて必死で取り組んでいます。やりたいことが多すぎて、のほほんとしている暇はないです。

これから就活を始める人はきっと不安で、やりたくないなーって思ってる人が多いと思います。でも、就活はやらされていると思うんじゃなくて、自分の人生をよくするための舵を切る期間なんだと思って楽しんでほしいなと心から思います。

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2008/04/23

今日の面接

10日ほど前に、かなり本命の企業の一次面接がありました。

にも関わらず、そのとき就活への情熱が途切れて、ほんとうに空っぽの気持ちのまま面接に臨んでしまったんです。

それでも何とか通過して、今日最終面接を受けてきました。

前回、かなり悔しい思いをしながら帰ったので、今回は情熱を復活させて、自分の気持ちを整理して悔いの残らない面接にしたいと考えていました。

 

本当の気持ちを伝える

これが私の就活のテーマです。

そして、今日はそれを今までで一番伝えられたような気がしました。

終ったときはやばいぐらい汗かいてました(笑

 

私の就活の軸はたぶん他の誰とも違うものなので、理解してもらえるか不安でしたが、面接官の方は本当に私の気持ちを汲み取ってくださるかたでした。

今日本当に感じたのは、自分の気持ちに正直になって考え抜いた意見は必ず相手の心に響くということです。

今日の面接ではお互いコミュニケーションができた面接だったと思うので、不合格でも、それは本当にお互いに求めているものが一致しなかったと納得して諦められると思う、そんな面接でした。

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2008/04/20

企業選びの軸

面接で志望動機よりも多く聞かれるのは実はこっちです。

「企業選びの軸」

何を重要視しているのか、何がしたいのか、

志望動機を聞くよりも本音が分かるんだろうな。

 

私はというと。。。

自分の会社が顧客や社会に対してどのようなサービスを提供しているのかを明確にしているかどうか、そしてそれを社員全員が認識しながら働いてる会社かどうか

を重要視しています。

盲目的で、走り出したら止まらないという企業は嫌です。

直接的な利益に繋がらなくても、長期的に見て社会にとっても会社自身にとっても良い結果に結びつく選択肢を選び取れるような会社なら信頼できます。

私自身が全力疾走型の人間なので、進むべき方向が間違っていると感じるとどうしても頑張れない性分だからこの点は譲れません。

 

ただ、この話をした場合企業の方に悪印象を持たれる気がしてならないです。

だって、こいつは自分が納得しないことにはがんばれないんだなと思われそうじゃないですか。

実際そうなんですけど、だからこそ考え方に共感できる会社を選んでるつもりです。

ただ、わざわざ地雷を踏みに行くのも気がひけます。

本音は隠して、別の表現にしたほうがいいのかな・・・

 

 

余談ですが、企業選びの軸に福利厚生とか教育制度を挙げると、会社によってはマイナス評価になる場合があると思います。

ある企業の面接で、私が依存する考え方を変えたという話で盛り上がった時に、企業の方が教育制度を重要視する人は受動的でいかんと言っていました。その企業の教育制度はかなり充実していたので、志望理由に教育制度を挙げる人が多かったんでしょうね。

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2008/04/10

集団面接

集団面接が嫌いです。ほんとに。

自分のペースが掴みにくいし、話す時間が短いし。

でも、なんでみんな聞かれてないことを話すのだろう?

昨日も、「じゃぁまず自己紹介をしてもらいましょうか」

と言われているのに私以外全員が志望動機と入ってからやりたいことを語りだした!

内心 え~!?です。 

そういうもんなの?という思いと、いやいや質問に答えるべきやろ という思いが葛藤して、いらんエネルギーを使ってしまいます。

その時は私は自己紹介しかしませんでした。

でも案の定なんとなくペースが崩れて不完全燃焼で帰りました。。。

志望度の高い会社だっただけにショックを引きずってたけど、翌日選考合格の知らせが!

首の皮一枚つながったー!!!

次こそちゃんと自分の考えを伝えきるつもりです!!!

 

そういえば、最初に内定もらった会社でも

シオさんは質問の意図を考えて答えているところがよかった

って言われたし。

やっぱり聞かれたことを答えるべきですよね。

 

よかったよかった。

 

以下、自分メモ

 

選考状況

合同説明会参加・・・30社ぐらい

個別説明会参加・・・15社ぐらい

 

書類選考落ち・・・2社

次1次選考・・・1社

1次選考結果待ち・・・2社

2次選考合格(次最終)・・・2社

内々定・・・2社

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2008/04/03

息切れ

就活は、息切れ状態です。

バテた・・・

今日も行ってきました。

面接が1週間に3つぐらい。少ないのか多いのか知らないけど私にはしんどいです。

どこに行っても思うのは、やっぱり院生と学部生は違うなってこと。

いくら学歴が高くても、視野の広さに関しては学歴低くても院生のほうがあるなぁと感じます。私が見た人がたまたま?

でもポテンシャルを見られているのなら、学部生の視野が狭いってのはハンデにはならないのかも。

広い視点を持とうとしてる、持てそうな感じがすればOKかな。

私はというと、就活を通して、自分は自分を客観視できないことを痛感してるのでなんともいえない(笑

だから少しでも客観視できればなとブログをかいてたりもするのですが。。。

 

 

明後日も面接かぁ。

内定もらってても就活続けてる自分が、なんだか誠実じゃない気がして身がはいらん・・・

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2008/03/31

学生時代にがんばったこと

エントリーシートにかならずといって良いほど書かされる「学生時代に特にがんばったこと」

私の場合はやっぱり4回生のときの研究生活です

なんたって、辛すぎて泣きながら通ってたぐらいですから(笑

辛かったことっていう話のほうが合ってるかもしれないぐらい。

何が辛かったかっていうと

①まず、頼れる人が誰もいない。学生もいない(途中で逃げ出して私だけになった)

②担当することになった研究テーマに矛盾を感じていた

③私の担当の先生が信頼できなかった

ようするに心のよりどころが何もなかったのです。

研究所に行く前は、最先端の研究所で社会人にまじってすごいことができるに違いない!と意気込んでいた分ギャップに直面して最初の数ヶ月はただひたすら後悔する日々でした。

おまけに、何かすればそのたびに失敗し、怒られ続け、プライドはずたずたにされて・・・ほんとに大学に戻りたいと毎日おもっていました。

でも、怒られ続けるとプライドなんてものは吹っ飛んでしまって、恥かいてなんぼのもんじゃいとなるんですね。自分でもびっくりですが。

で、勇気をだして分からないので教えてくださいというと、これまたびっくりするほど根気よく先生も教えてくれるんです。

その繰り返しでだんだん先生との信頼関係を築けるようになってきて、自分からもコレを調べてみたいんですがどうすればいいですか?とか質問できたり、研究内容に関しても議論できるようになってきて、自分が主体的に取り組めるように変化していきました。

先生以外のほかの職員の方ともすれ違ったら挨拶したり、自分から話しかけるようにするうちに、世間話もできるような仲になれて装置の使い方のアドバイスをし合ったり、研究仲間のはしくれぐらいにはなれたような気がします。

卒論の時には先生方も私に付き合って遅くまで残ってくれて、今思うと迷惑かけまくったなぁと思います。あ、でもお金もらってもイイのでは?と思いたくなるぐらいに実験もしまくりました。絶対に同期のなかでだんとつの研究量やし!!

研究内容も自分の勉強にはなったけど、テーマとしては意味があまりないような気がしてたんですが、その翌年の私の後輩が担当しているテーマのもとになるデータをたくさん作ったんやなということが分かって、意味があったんだと気付けました。

私が入った年は大きなプロジェクトが始まった時で、皆手探りの状況だったんですね。だから先生のことも頼りなく見えたのかもしれない。

 

1年の研究生活は本当に辛いことの連続やったけど、得るものが本当に大きかった。そしてあんなに辛かった日々を自分で変えれたことでものすごい自信がつきました。

それまで生きてて通うのが嫌だと思ったことってなくて、毎日ウキウキしながら生きてきたから、この試練(他人から見たらどうってことないかもしれないけど)を乗り越えれた自分を素直にすごい!って思います。

この経験があったから、恥をかくことと勇気を出すことへの抵抗がなくなって、その後の大学院生活でずいぶんいろんなことにも挑戦できました。

あの1年を頑張った自分にありがとうと心から思います。

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2008/03/29

何のために働くのか

何のために働くのか

という本を読みました。

説明会で人事の方がチラっと見せてくれたので読んでみたけれど、読んでみて心が整理されたような、すっきりとした気持ちになりました。

何のために働くのか

本では天のため とか 公のため といったことを言われています。

私なりに解釈すると、それは、自分の意思というよりも、何かもっと大きな力に突き動かされて働くのだ というように感じました。

○○になりたい じゃなくて、自分は○○をする運命なんだ それ以外だと何か違和感がある そういう感じです。

 

私はこれを読みながら、自分の役割は世の中の絡まった糸をほどくことなんじゃないかと勝手に信じ込みました。

なんでかっていうと、物事でもなんでも絡まった状態にイライラしてしまうから。目の前にそういう状態があると、解決することしか考えられなくなるからです。

今までも、自分から何か取り組んだこと、率先してやったことっていうのは、絡まった状態を直す場合が多くて、その答えにたどり着いた時すごくすっきりしました。

ただし、この答えにたどり着いたからって職種が決まるわけではないので、就活での迷いは残るのだけど・・・

でも、どの仕事に就いても、この考えに至ったことを忘れずにいればいいや と思うようになりました。

 

 

ところで、実際の就活はどうなってるかというと・・だいぶ疲れてます(笑・・・

順調なんやけど、企業とというよりも自分と向き合うのが大変です。

今日は風邪もあいまって完全に頭がフリーズしてました。

でも、確実に自分にとっては毎日ちょびっとずつ成長しているようには感じます。

 

今まで、本当に私は自分のことばっかり考えていたみたいです。

他人の立場に立ってものを考えるってことを大事にはしてきたつもりだけど、

社会というスケールで自分を考えたことは全くありませんでした。

大きなスケールで考えると、小さな不安はなくなって、覚悟のようなものが出てきます。

なんなんやろう、この感じ。

でもやっぱり不安は不安なんやけど。

それは実際に前に進みながら確かめていくしかないんだろうな。

 

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2008/03/22

どんづまった

はたらくことについて考えすぎて頭がぐるぐるぐるぐるしています。

自分が何をしたいのかわからなくなってきました。

私はただ、みんなで毎日小さな幸せを作ってそれを愛でていたいだけ。

大きなことをしたいとか名を上げたいとかそういうのはないのに。。。

迷走してる

 

 

今日、ふと立ち寄った喫茶店

どこにでもあるような喫茶店

カウンターでおばちゃんが笑顔で迎えてくれました

その向かいには小さな女の子とおばあちゃん

ものすごくのどかな風景

気さくに話しかけてくれるおばちゃん

面接がんばってね と励ましてくれた

珈琲おいしかった

 

 

あぁ、私はこういう風景が溢れる街が大好きなんだなって

改めて思った

 

 

このさき自分を見つめていて

何か芯のようなものが見つかるんだろうか

何かがある気がするのだけど

せざるを得ない何か

これをするために生かされている みたいなの

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2008/03/07

うれしはずかし他己分析

普段なら恥ずかしくて聞けないけど

就活という名の傘をかぶってなら聞けちゃう

私ってどんな人?いいトコは?悪いトコは?

 

意外な発見があって、ものすごくためになります。

今日は

いろんなことに興味を持つ

興味を持ったらとことんやる

物怖じしない

負けず嫌い

じっくりモノを考える(そのぶん行動が遅い)

今足りないことは何なのかを考えて行動する

などなど

悪い点としては よく寝てる 

こんな意見をもらえました。良いのか悪いのか判断しかねる意見です。

そんなふうに見られてるとは・・・

自分としては直したほうがいい所というのが一番気になるのだけど、そこはなかなか聞けないです。聞いても相手が困ってしまう。無理して聞き出すのも悪いしなぁ。それだけパッと思いつく悪いところがないってことかなww

だいぶ前に妹に、人の話を受け入れる前に否定する と言われたのはショックだったけど、それ以来話を聞く姿勢を変えることが出来た という経験があったから、人に何かを指摘してもらえるのは財産だなぁとつくづく思います。

 

なんにせよ、人に自分のことを客観的に語ってもらえるのは自分にとっても嬉しいことなので、今後もしばらくいろんな人に聞いてみようと思います。

おせっかいかもしれないけど、人にもこんなところがイイよねとか、もっとこうすればいいと思うってことも言っていきたいなぁ。余計なお世話かな。

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